Opus Magnum 付録 商業用錬金術 攻略

Opus Magnum
🜁 🜄 🜔 🜂 🜃    🜍 ☿ ♄ ♃ ♂ ♀ ☽ ☉ 🜞

この記事では、Opus Magnum 付録 商業用錬金術(APPENDIX Production Alchemy)で解く問題ごとの回答例を記載しています。

商業用錬金術では既に使用エリアが制限されいているためか、使用エリアの記録がなく、代わりに命令数が記録に追加されています。

エリアの制限があるのでトラック連みたいなゴリ押しも効かないので難易度は上がっています。

銀の塗料 – Silver Paint

問題名に「銀」とあるだけあって、銀(☽)を三つも使う問題です。

水の元素(🜄)と塩(🜔)が手持ち無沙汰になりますが、サイクル数を切り詰めるのは難しそうです。

粘性スラッジ – Viscous Sludge

入力の元素数が偶数なのに対して出力の元素数が奇数なので、1ループで生成物を2回作るような処理が必要になってきます。

この問題で「複製の象形文字はヴァン・ベルロのホイール無くても通常の元素で塩(🜔)を変化させられるのか」と今更気が付きました。

芳香パウダー – Fragment Powder

三通りの生成物を作っていく問題です。

鏡像体 + 塩(🜔)を土の元素(🜃)に置換したものを作るといった感じで、他の問題よりは難易度はそこまで高くないですが、低サイクル数を目指すのは難しそうです。

ネズミ退治の毒 – Rat Poison

毒とだけあって死の元素(🜞)を使いますが、生命の元素(🜍)は不要です。

そのため処分の象形文字が必須なので、置く場所を考えないといけない問題です。

特別なアマロ – Special Amaro

一回バラして組み直すという無意味な行為を行う問題です。

左側でバラしやすい順番と右側で組み立てやすい順番をすり合わせる形で解いていきます。

ちなみに、アマロとは苦い汁を意味するそうで同名のリキュール(ビターズの一種?)が存在するようです。

陽気のガス – Vapor of Levity

使用元素的にはそこまで難しくないですが、生成物の形的に一時保存場所などを考えないといけないです。

研磨用粒子 – Abrasive Particles

入力物質の中心にある鉄(♂)を金(☉)にして塩(🜔)を結合し直す問題です。

入力物質の鉄は一箇所しか結合されていないので、その部分は最後に切断することをおすすめします。

啓示の点眼薬 – Eyedrops of Revelation

死の元素か生命の元素に置換した生成物を作る問題です。

特段と注意するような点はありませんが、パーツを置く場所を考えるのが難しいです。

パレードロケットの燃料 – Parade-Rocket Fuel

三重結合の管理と、生成物が細長いために結合後にあまり動かせないことを考慮して解く問題です。

エーテル検出器 – Aether Detector

一回バラして組み直すという無意味な行為を行う問題第二弾です。

この問題も左側でバラしやすい順番と右側で組み立てやすい順番をすり合わせる形で解いていきます。

再構成された溶剤 – Reconstructed Solvent

エクスクラメーションマークみたいな形の生成物を作る問題です。

使用する元素の種類が多く、ヴァン・ベルロのホイールがエリアを消費してなおかつ金属元素がサイクル数を増やしていくので、普通に解くだけではなく各要素を抑える場合も難しいです。


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